てへまぐいらんー

どうでもいいこととか書いてく雑記的なブログ。興味があることにはとりあえず手を出してみるよ

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iPhone をPlusサイズから 4.7インチに変更して感じたこととか

どうも、底辺ぐらまー(@teihengrammer)です。

iPhone 8 を使い始めて早くも1週間が経ちました。

使ってみて8はどうだとか色々書きたかったのですが、予想以上に7とあまり変化がなく書くことが思いつかなかったためPlusサイズのiPhoneから無印に変更してみてどうだったかとかを踏まえて7 Plusから8に変更して思ったことをいろいろ書いていきます。

サイズ感は4.7インチサイズに軍配

私は手が小さいとういうこともあるとは思いますが、4.7インチのiPhoneはとにかく持ちやすいです。

iOS11になり多少解消されましたが、画面の広いPlusの時に感じていた文字の打ちづらさなどもなく、しっかりとグリップしたまま文字を入力することができるので安心です。

動画等はPlusのほうが見やすいなどもあるため、画面サイズに関して甲乙つけ難いですが持ちやすさの違いが大きくサイズ感は4.7インチかなといった具合です。

デュアルカメラがないのは残念 

7 Plusのデュアルカメラというと望遠側に手ぶれ補正がないことや環境次第ではデジタルズームになってしまうなどネガティブな評価が多かったのですが、ワンタップで56mmの画角へ変更できるカメラはとても便利で、7 Plusを使っている時は実感があまり湧きませんでしたが、デュアルカメラに依存していたんだなと感じました。

6S PlusにはデュアルカメラはないのでPlusからの変更点とはちょっと違いますが、Plusシリーズの望遠レンズはそれほど使いやすく良いものでした。

最後に

8からの追加機能であるワイヤレス充電(Qi)はまだ試せていないから何ともですが、調べたところバンカーリング大好きな私とは相性が悪いようなので残念です。

7 Plusを買ったときその大きさと文字入力のし辛さに苦戦してPlusにして失敗だったかなぁと感じでいた為、今回は4.7インチの8にしましたが失ってから気付くPlusの良さがありました。

文字入力に関してもサイズに慣れてきたのと、iOS11の片手キーボードモードによってかなり改善されていたというところもあり個人的にはPlusのほうが使いやすいのかなぁといった印象でした。

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