てへまぐいらんー

どうでもいいこととか書いてく雑記的なブログ。興味があることにはとりあえず手を出してみるよ

スポンサードリンク

現状発売のUMPC最適解!?GPDPocketのご紹介

どうも、底辺ぐらまー(@teihengrammer)です。

 

本日は、 GPDPocket のご紹介です。

GPD Pocket は 7インチサイズでありながら、キーボードや上位Atomを搭載したUMPCです。

スペック

CPU Atom x7-8750  
OS

Windows 10 HOME / Ubuntu 

グラフィック  intel(R) HD Graphics405
メモリ 8GB
ストレージ容量 128GB
液晶画面 7インチIPS画面

ゴリラガラス3

マルチタッチ対応(5点)

解像度 1920 x 1200
無線環境

802.11 a/ac/b/g/n

Bluetooth 4.1

インターフェース USB Type-C、USB3.0、mini HDMImicroSD、イヤホンジャック
サイズ / 重量 180mm * 106mm * 18.5mm / 480g
その他

QWERTY配列キーボード + ポインティングスティック

GPDWiNのほうは供給の問題で、 Atom x7-8750 版と Atom x7-8700 版が存在しますが、GPD Pocketの方はクラウドファンディング登場した時と変更はないようです。

 

クラウドファンディング登場した時の紹介記事はこちら

www.teihengrammer.net

高級感あふれるマグネシウム合金ボディ

マックブックをそのまま小型化させたようなデザインですね。

マグネシウム合金で作られたシルバーのボディは高級感があり、銀パソ大好きな私としてはかなりそそられるデザインをしています。

ポケットに収納できるサイズ

 

スペックのほうにサイズは書きましたが、GPD Pocketはその名の通りポケットに収納できるサイズになっています。

国内店舗でも購入可能に

販売開始時は通販くらいでしか手に入れることができなかったGPD Pocketですが、リンクスインターナショナルがGPD社と国内代理店契約を結んだことにより、日本国内での販経が確立されました。

現状では取扱店舗はTSUKUMOにて、取り扱いが始まっているようです。

最後に

発売を開始したころはちょうどブログのモチベーション低下(発売を忘れてた)により紹介できていませんでしたが、この前GPDWiN2の記事を書いたので丁度よい機会なのでGPD Pocketのほうもご紹介させていただきました。

GPD社より販売のゲーム特化のGPDWiNとは違い、小型ながらもノートPCとしての使いやすさを追求した形であり、真面目な見た目なのでビジネスユースなどでも活躍が期待できそうな端末ですね。

GPD社の製品はGPDWiNのみの所持ですが、とても品質が良くオススメです。

 

スポンサードリンク